38番分岐器

ノーズ可動クロッシング

現在は通称長野新幹線ですが、延長開業する平成26年までこの記事が残るものと仮定して(笑)
北陸新幹線と呼ぶことにします
38番と言うのは、分岐器の基準側と分岐側の線路の開き具合のことで
この数字が大きいほどなだらかに分岐していきます
長野方面へ向かう新幹線は、この分岐器を最高速度160km/hで通過することができます
この分岐器の長さは135m
一般的に在来線で用いられている10番分岐器が25mなので、5倍強の長さになります
トングレールに、転轍機が複数設置されているのがわかります
ちなみにこの写真は、上りの上越新幹線から何とか撮れたものです
位置情報(googlemap)

ノーズ可動クロッシング

現在は通称長野新幹線ですが、延長開業する平成26年までこの記事が残るものと仮定して(笑)
北陸新幹線と呼ぶことにします
38番と言うのは、分岐器の基準側と分岐側の線路の開き具合のことで
この数字が大きいほどなだらかに分岐していきます
長野方面へ向かう新幹線は、この分岐器を最高速度160km/hで通過することができます
この分岐器の長さは135m
一般的に在来線で用いられている10番分岐器が25mなので、5倍強の長さになります
トングレールに、転轍機が複数設置されているのがわかります
ちなみにこの写真は、上りの上越新幹線から何とか撮れたものです
位置情報(googlemap)







