可動橋と八甲田丸

青森駅の北側、旅客船ターミナルとの間に
かつて青函航路で活躍していた八甲田丸が保存、展示されています

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可動橋
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可動橋接続部
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参考リンク
青森市港湾文化交流施設 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸(オフィシャルHP)
船の科学館 フローティングパビリオン羊蹄丸

位置情報(google map)

車両甲板
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写真をクリックすると拡大します

上の写真の反対側を中からみた写真です
船の中に分岐器があったんですね
線路配置は↓の図に説明がありました
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自動連結器付車止(油圧緩衝器付)
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車止という名前ですが、
実際は固定装置としての働きが大きかったと思われます

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実際の貨車入替作業の展示写真

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21世紀のJNRマークはまだ威厳を保っていますね

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おまけ
青森駅北端の車止
  
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